1. HOME
  2. ブログ
  3. 年齢と共に似合わない服が増える?

年齢と共に似合わない服が増える?

30歳中盤ー40歳頃にかけて、多くの人が悩むことの一つに

今まで好きだった服が似合わなくなってきた💦

どんな服を着ていいのか分からなくなってきた…^^;

と言うことがあります。

若い子の服って殆どが可愛い系か、カジュアル系かのどちらかに分かれますよね。

そして流行りの服を着ていれば、それなりにオシャレに見えるのですが

ある程度大人になってくると、

流行の服を着ているだけでは、なんとなく自分がない若作りの人に見えてしまいます。

若い時は皮膚が引き締まっていて、ハリもあるし痩せている事が多いので、何を着てもそれなりに様になりますが

年齢と共に女性らしい身体つきになってきたり逆に骨格が目立ってきたりと、

遺伝子情報の個性が段々と顕著に出てくるのも理由だと思います。

年齢を追うごとに親に顔が似てきた!とかね💦

なので年齢があがるほど
似合う・似合わないがはっきり出てくる!
それが服に迷いはじめる理由です。

自分に似合う服って、どんなものでしょう?

それが知りたくて、カラー診断や骨格診断を皆さん受けられたり、雑誌でも特集されたりしていますね。

パーソナルカラーや骨格タイプは一生変わらないと言われています

では何故?

年齢と共に似合う服が似合わなくなったり、似合う色も変わったような気がするのでしょう?

それは先程も書いたように、年齢と共に遺伝子情報が濃く出てきて微妙に顔が変わってきたり

(子供の頃は父親似と思っていたけど、いつのまにか母親にそっくりなってきたとか有りますよね〜💦)

髪型を変えたり、メイクを変えたり、痩せたり太ったり、首から上って結構変化しています。

私も若い頃から〜しょっちゅうヘアスタイルを変えていたので、その度に似合う洋服が変わっていました。

セミロングのボブの時には、スカートが似合っていたのに、ショートにしたらスカートが似合い難くなってパンツコーデが増えたりとか。

感覚的にバランスをとっていたのですが、
それってすごく理に叶っていたんです!

という事は、首から上(顔と髪型)が、似合うファションタイプを決めている❗️と言う事なんです❗️

今回、顔タイプ診断を勉強してそれらの矛盾がクリアになり、とてもスッキリしました!

骨格診断やお買い物同行をしているプロの方々が、皆さん顔タイプ診断の必要性を感じて学び始めています。

ちなみに私もパーソナルカラーや骨格タイプを知っていても、タイプとは違う服を着ていました。

これダメなやつだけど、好きだから可愛いから良いか!と言ってましたが

ダメじゃなかったんです!(・Д・)ノ

私はブルーベースのストレートタイプなので、
はじめの頃はブルー系の服をたくさん着ていました。

そしてVネックのトップスにシンプルなパンツや、タイトスカートが多かったですね^^;


その時はまだ今よりスマートで顔もスッとしていたので良かったのですが、

でも自分ではなんか地味だなぁ。でもストレートタイプだから…と思いつつ

私も含め、同じストレートタイプのお客様の中にも結構な割合で、ストレートタイプ的なシンプル過ぎる服は似合わない人がいることに気がつきました。

そして他のタイプの人たちについてもです。


そこでオリジナルの骨格診断8タイプを作りました😊
その理論は顔タイプ診断を知って、よりこの8タイプで正解だった!と確信しましたが

顔タイプの理論を知ることで更に、その人が1番魅力的に見えるファッションテイストが明らかになり、そして細かい部分も分かるようになりました。

なので、今後は顔タイプを中心に、
パーソナルカラーや骨格診断の
ポイントも取り入れて、ファッションのアドバイスをしていきます。

それが分かると、オシャレが苦手な方でもとてもラクに服が選べるようになると思います😊

自分のことを知りたい方、磨きたい方は
ぜひ顔タイプ診断を受けてみてくださいね。

きっと年齢を重ねることが
今よりさらに楽しくなりますよ♪

似合う服と似合う髪型は顔タイプ診断でわかる

顔タイプ診断って初めて聞いた‼︎
という方はホームページをご覧ください。

(リニューアル準備中でまだ変わってないですが、そのうち切り替わりま〜す)

自分発見コースがリニューアルしました

お値段そのままで、更に顔タイプを診断がついて超お得に(´⊙ω⊙`)❣️

今ならモニターで申し込まれますと、
更に更にお・と・く・過ぎ〜💦

パーソナルスタイリスト 森田みか

【名古屋・鈴鹿・四日市・津・大阪】

顔タイプ診断、パーソナルカラー診断、骨格診断、メイクレッスン 、お買い物同行、
紫微斗数鑑定、数秘術、オラクルカード、
レイキ、アクセスバーズ など

  • コメント ( 0 )

  • トラックバックは利用できません。

  1. この記事へのコメントはありません。

関連記事